2012年9月25日火曜日

Swordsmith_Nicknamed Zhaodong_Bizen Osafune long optical



世界に一振り!


あなたがSwordsmithと一緒に特別な玉鋼で造った包丁を、奥様へプレゼントしてみませんか。


その包丁で、愛する奥様に料理をしてもらいましょう。

製作する包丁は、家庭で一番使いやすい6寸文化包丁です。

一日刀鍛冶の弟子として、日本刀包丁の製作をしてもらいます。


一日1組限定の企画ですので、Shots of workもOKです。


※撮影した画像は、結婚式等で使用して下さい。

日本刀の名産地、備前長船にて愛する奥様の為に包丁を自分の手で造る!


思い出の包丁を手に入れて下さい。


私は、Permission from the Commissioner of the Agency for Cultural Affairsを受けて


備前長船で日本刀を製作している刀鍛冶です。


その日本刀を作る過程で生み出される鋼を使って、日本刀と同じ素材、同じ作り方の包丁を作りました。


すべてが手作りですので、1本と同じものはありません。ご希望の商品がありましたら、お気軽にお問い合

わせください。


この日本刀包丁は、日本刀の製作過程で生まれます。


私は刀鍛冶ですので日本刀をメインで造っております。


申し訳ございませんが、出来上がりまでに2~4週間ほどお待ちいただきます。


ご予約頂きましたら、完成した順番にお送りいたします。


物干し竿(ものほしざお)は宮本武蔵との巌流島の戦いで有名な、佐々木 小次郎(ささき こじろう、生年


不詳)のもつ長刀の愛称のことである。この物干し竿(ものほしざお)の実態は、長さが三尺三寸(約1メー


トルぐらい)の「備前長船長光」(びぜんおさふねながみつ)の二代目、将監長光(しょうげんながみつ)


作の長刀、備前長船長光の野太刀だったと伝えられている。


通称である「物干し竿」という名は刀身があまりに長かった特徴をついて、後の世の人がつけた愛称であっ


たとされており、長過ぎて切る刃物として利用できない、長い棒のようなイメージで、若干嘲笑的な意味合


いをふくんでいるという説もあるが、実際に名刀の代名詞ともいわれる「Bizen Osafune long optical」であったら相当な


切れ味だったはず...。



通常の日本刀が、標準で70センチから80センチぐらいだったので、長さが約1メートルであるこの物干



し竿はたしかに長い方だった。


ちなみに、この佐々木小次郎は中条流、富田勢源(とだせいげん)、或いは富田勢源門下の鐘捲流の鐘捲自


斎(かねまきじざい)の弟子であったとされている。中条流、富田勢源(とだせいげん)、鐘捲流の鐘捲自


斎(かねまきじざい)も両方とも同系列の流派であり(富田勢源の弟子が、鐘捲自斎)小太刀の技で知られ


ているため、Kojiro Sasaki Kodachiの名手であったという説もあり、小太刀の戦いから長刀のよさを見いだ


したとも考えられる。



ただし佐々木小次郎自体資料がすくなく非常になぞに包まれているため実際にはわからないですが...

2012年9月24日月曜日

Esprit Chef_Misono knives cooks_not cut and knife


料理が出来る人って素敵ですよね!テレビなんかで見る料理番組で、魚や肉、The vegetables so hardサッと切っている場面を見て「よく切れる包丁だな~」なんて思ったことはありませんか?
そう、料理の出来ばえは、よく切れる包丁によるといっても過言ではありません。

 何で、I will not cut and knifeいけないか?
 実は、切りやすさだけでなく、それは、料理の味に大きく関わってくるんです。皆さんは、お寿司を握る板前さんが包丁を研いでいる姿を見たことはないですか?
 なぜ板前さんは包丁にこだわり、ちゃんと毎日包丁を研いでいるのでしょうか?

 それは、魚の筋などをつぶさずにそのままスパッと切ることが出来るからなんです。言い換えると、切れない包丁を使うと要らない力を使ってわざわざ魚、肉、野菜の筋や繊維をツブしてしまっていて、おいしい汁などを逃しているんです。そう、だから「切れる包丁は料理の基本」なのです。

 今日では、日本食ブームにのり、日本の包丁(特に刺身包丁)が出たころから、日本の洋包丁も世界中に出だし「日本の包丁を使うともう欧米の包丁は使えない」と言われているぐらいで、「包丁を使うなら、日本の包丁にしろ」といわれているぐらいすごい包丁が日本にはたくさんあるんです。

 というわけで、あなたも包丁にこだわってみませんか

なぜMisono knives cooksに人気なのか?それは、軽くてバランスが良いから。一日じゅう包丁を使っての仕事である料理人は、重いと腕が疲れちゃうので、やっぱり軽い包丁がいいのです。それでいて、切れ味も抜群なのがミソノの包丁。

 ミソノの包丁は、日本の料理人だけでなく、フランスやアメリカのシェフにも人気です。特にフランスでは、もともとは、フレンチレストランなどで働く日本人のシェフの多くがミソノの包丁を持っていることから始まったそうです。
 そもそも、重いドイツのWestern chef was using a knifeは、ミソノの包丁の軽さとバランスの良さ、そして、切れの良さに、初めて使ったときは、言葉がなく「!」という気分なのだとか。

 ミソノにもVarious typesがありますが、やはり「440シリーズ」や「UX10」がおすすめラインです。とにかく、一本だまされたと思って使ってみてください。シェフのエスプリまで感じられるミソノ。セットでも売られているので、ご進物やちょっとしたギフトとしても、とても喜ばれますよ。

2012年9月21日金曜日

Japanese Santoku knife_knife made ​​in France_The Japanese sword




一般家庭向けに、室内装飾や旅行などの一般情報を配信するフランスのブログ「Fr Blog」では、

日本の包丁を紹介している。

フランスでは、最近日本食への関心が高い。しかし、

日本の包丁は以前からプロや一部の料理好きの間で注目を集めていた。

筆者はまず日本の包丁は、それまで市場を独占していたドイツや

Compared with the kitchen knife made ​​in Franceされるような品質の高

さと使い勝手の良さがあると紹介。日本製の鋼を使用し、

すべてにおいて完ぺきを追求して作られていると絶賛している。

一方で、Kitchen knife made ​​in Japanは用途によって刃の長さや形状が異なり、

すべて揃えるにはかなりの出費になると説明。

そこで、使い心地のよさを満喫でき、

かつ1本だけ日本の包丁を購入する場合は、

欧米の包丁の要素も持ち合わせた三徳包丁を薦めている。

三徳包丁は長さが異なるものが販売されているが、

フランスで一般的に使用されている同種の包丁

と比較すると刃渡りがやや短いと、その違いを説明。

またJapanese Santoku knifeは、手首を動かして切る方法よりも、

上から下に切る場合に、より適しているようだと説明。

刃の部分と握りの部分がほぼ同じ重量のため、

バランスがとれておりとても使いやすいと伝えている。

日本製品というと、ハイテク製品を挙げるフランス人が多いが、

伝統的な日本製品である包丁もフランスで評価されており、

一般にも広まりつつあることがうかがえる。

The Japanese sword の flow れを汲んだ伝統的製法で造られた和包丁はただ単に「切れる」

というだけでなく、その製造方法へのこだわり、

姿の美しさなど世界に類を見ない道具として高い評価を受けています。

And package small は Japanese cuisineの繊細仕事に欠かすことのできない様々な工夫が施されており

「日本料理は極めるほど包丁の数が増える」

と言われるほど欠かすことのできない道具として使われ続けています。

このように日本料理人の精神とも言える特別な道具だからこそ、

これからも本当にこだわった包丁作りを続けていきたいと

「子の日」は考えております。

古来より受け継がれた技術を活かし新しい物を創作します。

2012年9月20日木曜日

Quality "of the knife (sharp)_The best materials and the skills_That is the knife Gyuto



Quality "of the knife (sharp)」は「火作り」「鍛接・鍛造」といった鍛冶職人の

ワザによって全てが決まります。
素材を活かすも殺すも鍛冶職人次第。藤原照康は、規制の「鋼(ハガネ)」

に独自の調合を加えた「出羽鋼」や「千種鋼 」(登録商標)を使用し

「最高のThe best materials and the skills」で包丁作りを行っております。

「最高級のマグロ」を「誰もが唸る旨い寿司」に仕立てるのは料理人の腕次第。



包丁(刃物)も同じです。一般的な包丁と比べれば値がはりますが「一生物の包丁」です。


決して高い買い物ではありません。

研ぎ直して半永久的にお使い頂けますので、普段お使いの包丁より、多少長めの刃渡りをお勧めしております。


お客様が使い続けてくださる限り、

研ぎ直しも送料込みで1,000円にて新品同様の切れ味に手入れさせていただきます。

家庭から厨房まで、もっとも使用頻度の高い包丁、

それが牛刀包丁です。 包丁の研ぎ直しや修理も責任を持

って承っておりますので、大切にお使い頂ければ、

一生お使い頂けます。 ご使用者様のお名前の刻印も行っております。

一般家庭向けに、室内装飾や旅行などの一般情報を配信するフランスのブログ「Fr Blog」では、日本の包


丁を紹介している。

フランスでは、Recent interest in Japanese foodが高い。しかし、


日本の包丁は以前からプロや一部の料理好きの間で注目を集めていた。

筆者はまずThat is the knife Gyutoは、それまで市場を独占していたドイツやフランス製の包丁と


Quality as comparedの高さと使い勝手の良さがあると紹介。


日本製の鋼を使用し、すべてにおいて完ぺきを追求して作られていると絶賛している。

一方で、日本製の包丁は用途によって刃の長さや形状が異なり、


すべて揃えるにはかなりの出費になると説明。


そこで、使い心地のよさを満喫でき、かつ1本だけ日本の包丁を購入する場合は、


欧米の包丁の要素も持ち合わせた三徳包丁を薦めている。


三徳包丁は長さが異なるものが販売されているが、


Commonly used in Franceされている同種の包丁と比較すると刃渡りがやや短いと、


その違いを説明。

また日本の三徳包丁は、手首を動かして切る方法よりも、


上から下に切る場合に、より適しているようだと説明。


刃の部分と握りの部分がほぼ同じ重量のため、


バランスがとれておりとても使いやすいと伝えている。

日本製品というと、ハイテク製品を挙げるフランス人が多いが、


伝統的な日本製品である包丁もフランスで評価されており、


一般にも広まりつつあることがうかがえる

2012年9月19日水曜日

Primitive knife_Previously knife civilization_Cut to eat


Previously knife civilizationから存在していたでしょう。

おそらくは旧石器時代の始まりである260万年前よりはるか以前、現時点で最古の人類とされる『サヘラントロプス・チャデンシス』の700万年前から存在したかも知れません。もちろんそれは金属ではなくただの石ですが。

そして庖丁があれば、それを切れる様にする物も同時にあったはずで、それはすなわち『砥石』であり、原初の段階で包丁と砥石は対だったとも思います。
よく原始人が先に石を括りつけた棒を持ってる画像を見ますが、ハンマーや斧よりもやはり「小物を切る」道具が先である気がします。

その根拠は、サルからヒトへ進む過程で一番重要な変化が「Collection and food intake」であり、何をおいても「切る道具」が不可欠だと思うからです。「火の使用」よりも先であったと考えてもいいと思うのです。つまり「Cut to eat、口に入れやすいサイズにカットする」という事で、後者の意味において、これは「庖丁」に他なりません。

もちろん道具として洗練されたのはずっと後のネアンデルタール・クロマニヨン人の時代、つまり5万年前くらいからでしょうけども。刃物がさらに用途別に細分化し、針・火打ち石・ナイフ・斧・スキマーなどを実用的レベルにしたのはCro-Magnon manだと考えられています。石器ばかりではなく、骨も材料に使っています。

2012年9月18日火曜日

Japanese kitchen knife_Swiss cock_Also cut knife of Europe



  日本製の包丁は、ヨーロッパのナイフと比較して非常に薄く研がれている。

これが切れ味のよさにつながっている。

Japanese kitchen knife in Switzerland専門に研ぐ「エルゼ ナー刃物鍛冶

 ( Elsener Messerschmied AG ) 」のフィリップ・エルゼナー氏は、

German cutleryの町ゾーリンゲンで4年間修行した。

ヨーロッパにも鍛冶で作られた包丁はあったが、包丁メーカーの工業化に 伴って廃れてしまった

と、ヨーロッパの包丁史をかいつまんで説明する。
「Also cut knife of Europeことは切れます。しかし、

硬さが日本の包丁とは違い、すぐ切れなくなってしまうのです。

日本の包丁の切れ味を知ったら、これ以外に無いと思うのではないでしょうか」

以前から日本の包丁の質は高く評価されていたものの、鉄の味や匂いが食材に移ったり、錆び

やすいために手入れが大変であることや、刺身包丁などのように片 側だけしか研がないため、熟

練した料理人しか扱えないといったことが難点だったが、

こうした点も日本のメーカーは解決した。こうして、一般消費者にも楽に 扱える包丁がスイスでも売

られるようになった。

エルゼナー氏も、Swiss cockや一般消費者は「日本の包丁の手工業の魅力に特別なものを感

じて」使っているようだと言う。

 スイスの消費者には包丁の啓蒙が必要だとバッハ氏は認める。
「テレビの料理番組でスター的な料理人が使っている包丁を見ているにもかかわらず、

一般家庭で使われるのは相変わらず小さなナイフ。また、

大きな包丁を買いたいと店に来る一般消費者は、ヨーロッパの肉切り包丁を買ってしまう。ところが

家庭で包丁で切るのは8割が野菜です」
 
  バッハ氏は若いコックたちにもCharm of the Japanese kitchen knifeを「伝道」している。

食材のもともとの味や食感を生かした料理や日本料理への興味が高まるにつれて、

日本の 包丁に注目するようになったのだ。

世界選手権で優秀な成績を収めているスイスの若いコックたちの手には現在、

Japanese kitchen knifeが握られている

2012年9月17日月曜日

Type of kitchen knife sharpness_Molybdenum vanadium_

一応言っとくがType of kitchen knife sharpnessにはほとんど関係ないぞ。
モリブデンバナジウムのような比較的硬度が低い鋼材使ってようが
粉末ハイスみたいな高硬度のハイスつかってようが
銀三だろうと炭素鋼だろうとプロが使っても問題ない程度の
切れ味は普通に出る。切れ味は砥ぎで変わるから
切れない=砥いでないか砥ぎがヘタクソすぎ。
鋼材で変わるのは刃持ち(じんせい)・硬度・耐腐食性、あとそれに関係して砥ぎやすさも変わってくる。
Molybdenum vanadiumだから切れないなんてことははっきり言ってあり得ない。
刃持ちがいい鋼材=その分砥ぎにくいが、炭素鋼の10倍砥ぎにくいから10倍刃持ちがいいわけでもない。
鋼材で選ぶならそのあたりのバランスも考えてくれ。
砥ぎができない奴が砥ぎにくい包丁買ったらそれこそまともに砥げないから
ホムセンのモリブデンバナジウムみたいな砥ぎやすい包丁で
砥ぎの練習しながら使ったほうがいいと思うがな。
プロの方は、Global and Henckelsといったホームセンター包丁を好みません。
理由は、すぐ切れなくなり長切れしないからです。包丁は、どんな包丁でも研ぎさえすればよくきれる様になります。日に2回研ぐ、毎日研ぐ、3日に1回研ぐ、1週間に1回研ぐ、3週間に1回研ぐ、切れなくなるのと、切れ味が落ちるのは異なります、良い包丁を自分で研いで使う方ほど切れ味が落ちるのが早い包丁を嫌い、「安物のナマクラ包丁」と呼びます。
名の知れたブランドほど、使っている鋼材ランクが低いので「モリブデンステンレス」、「モリブデンバナジューム」と言った成分表記でごまかして、使用している鋼材メーカーの鋼材名を隠します。隠すのは、包丁の価格にそぐわない安い低級鋼材の使用が判明するからです。

ハンドル一体型の包丁は、ハンドル部分を2分割の窪んだ普通のステンレスを溶接して中空にし、ステンレス刃物鋼と溶接して一体化する。コスト高なので刃物鋼材は、普通の包丁よりさらに等級が下回りますので、高級なV金1号鋼(武生特殊鋼材)を使用した包丁と比べるのも酷なことです。
モノコック(一体化)包丁は、見栄えだけ(すぐ切れなくなる)ということですね。

真面目な包丁メーカーは、「V金1号」などのランクの高い刃物鋼材を使っています。 

いずれにしろ、多くのメーカー包丁があり選択される場合、刃物鋼材の表記のない包丁は、買ってはならないということですね。きちんと確認して納得して買いたいものです。
中国製鋼材を日本製鋼材名として表記するのは、違法なので中国製鋼材名の表記が必要です。売れなくなるのでわざわざ中国製鋼材名を表記することはないでしょうが・・・
ですから成分表記「モリブデンステンレス」、「モリブデンバナジューム」
ではなくメーカーの鋼材名表記が頼りです。
Fri No. 10 ATS-34, V: For fine cutlery
標準刃物用:V金1号(VG1)、440C、銀紙3号、
普及品刃物用: AUS8, DSR1K8, 銀紙1号
以下、使用に耐えないものまで

V金1号 VG-1 で検索してみてくださいね。

2012年9月16日日曜日

Lost to knife grinder "_Can sharpen a knife_Famous knife maker


とてもお世話になった友人の結婚祝いに、That give a knifeになりました。
みなさんが包丁を買う基準は、「良いメーカーだと聞いてるから」「有名だから」と、

そんな答えが多いと思います。専門的に言えば、「勤めたお店がそのメーカーと繋がりがあったか


ら」など、そんな感じだと思います。


一般的に名前がFamous knife makerは、「関東では○○、関西では○○」などと言われていて、そ


れを真に受けて買ってしまう方もいらっしゃいます。


しかし、実際には、そういう名前が売れているメーカーの包丁を、Upscale restaurant and specialty food storesでは、あま

り使われていないのが現状で、それを一般の方は、ほとんど知らないと思います。(これは製品が

悪いと言う理由からではありません。使ってみると製品の安定性は感じます。)


Knives used in the restaurantは、家庭用などをあまり作っていないようなメーカーが多いので、そこの

お店に勤めるまで、名前も聞いた事が無いような事もありました。


現在は、ネットの普及などから、色々なメーカーや製品を知る事が出来るので、全く無名と言う事

は、あまり無くなったかもしれません。


Well-known manufacturers(調理師が普通に使う一般レベル品)くらいの柳を、先輩から一時期借


りていて使ったことがありましたが、そこそこの切れ味と刃持ちでした。その方は「刃が持たない」と


いうことで、かなり2段に近い刃を付けていましたが、それでその結果です。有名メーカーだからとい

って、必ず高性能では無いのです。

また、有名メーカーではないメーカーの、本焼きの鱧切りを購入した先輩が2名いました。それを当

時の親方が使い分けていましたが、「こっちは切れ味が長く続くが、こっちは切れ止みが早いな」と

言っていたのを覚えています。それは研ぎ方の問題でもあると考えるかもしれませんが、その2本


の包丁は、一方の先輩が研いでいたのです。その方は包丁の研ぎには結構こだわっていた方なの

で、特別高レベルな研ぎでなかったとしても、人それぞれの研ぎ癖が出ますので、さほど差は無く研

がれていた思います。これは同一メーカーの当たり外れに、ある程度は関係があったのかもしれま

せん。

高級店での仕事は、特に繊細さが要求されますので、切れ味が特に優れていなければいけませ

ん。更に仕込みの段階で、機械や特殊道具を使用することが少ないので、包丁での作業が多かっ


たです。やはり、Main kitchen knifeでの仕事場では、そういった包丁では適切に使うことが出来ないのです。


私が始めてまともに買った包丁は、ほとんど知られていなくて、値段が高めのメーカーの商品でし

たが、焼きが硬めで、当時の私の研ぎ技術では研ぐ事すら難しかったのです。その代わり上手く研

げた時は、恐ろしい程の切れ味を出してくれていました。しかし、当時持っていた安物の砥石では、


それまでのCan sharpen a knifeは出来ましたが、新しく買った包丁を研ぐ事が出来ませんでした。本当に

砥石ばかり減っていって、刃物が減らないのです。


Lost to knife grinder "!?”と言うのを、その時知りました。


その頃から私は、少しずつ砥石にも興味を持ち始めたのです。


「砥石を変えれば、研ぎの性能が大きく変わるし、研ぎ方を変えれば性能も変わるんだ・・・」と。

2012年9月15日土曜日

katana_Knife cut well_Japanese kitchen knives in the world

Knifeは材料の下処理、骨を叩き切ったり、甲羅を割ったり、身をおろしたりするのに使います。



刃渡りの下は叩き用、上はさばいたり身をおろしたりして使い分けます。叩き切ることができるように刃には厚みがあり重


く作られています。素材にあった大きさと重さ、厚みの選択が大事です。



一般家庭の方は135mm~165mmでプロの方は195mm~210mmがよく使用されているサイズです。


Japanese kitchen knives in the world?
 

料理が出来る人って素敵ですよね!テレビなんかで見る料理番組で、魚や肉、硬そうな野菜をサッと切っている場面を見


て「よく切れる包丁だな~」なんて思ったことはありませんか?


そう、料理の出来ばえは、Knife cut wellによるといっても過言ではありません。

 

何で、包丁が切れないといけないか?
 

実は、切りやすさだけでなく、それは、料理の味に大きく関わってくるんです。皆さんは、お寿司を握る板前さんが包丁を研


いでいる姿を見たことはないですか?
 

なぜ板前さんは包丁にこだわり、ちゃんと毎日包丁を研いでいるのでしょうか?

 

それは、魚の筋などをつぶさずにそのままスパッと切ることが出来るからなんです。言い換えると、切れない包丁を使うと


要らない力を使ってわざわざ魚、肉、野菜の筋や繊維をツブしてしまっていて、おいしい汁などを逃しているんです。そう、


だから「切れるThe basics of cooking knives」なのです。

 
今日では、日本食ブームにのり、日本の包丁(特に刺身包丁)が出たころから、日本の洋包丁も世界中に出だし「日本の


包丁を使うともう欧米の包丁は使えない」と言われているぐらいで、「包丁を使うなら、日本の包丁にしろ」といわれているぐ


らいすごいThere are a lot of knives in Japanんです。

 

というわけで、あなたも包丁にこだわってみませんか?

2012年9月14日金曜日

Articles knife_Knife_ blade of stainless steel

Side of the kitchen knife sharpenerを初心者にも分かりやすく解説して欲しい。そういう意見を頂戴いたしました。Articles knifeをいくつか書いていますが今回は魚を捌くに必要不可欠な代表的魚包丁でもあり、おそらくご家庭にある和包丁の代表でもあると思われます【Knife】で砥ぎ方を説明いたします。出刃も安価な物、砥石もそこらのスーパーでも買えるごく一般的な物を使用しています。

まずは包丁研ぎに不可欠な部位を頭に入れて下さい。

What is most important in knife sharpening

研ぎ方の手順とか刃の角度などはケースバイケースです。
それに個人の好みなどもありますので、「研ぎ方はこうだ」とか「こういうふうに研ぐ」といった決め事みたいなのは有って無い様なものです。

しかし様々な物事と同じく、研ぎにもやはり幾つかの絶対的な決まりがないわけではありません。

そのひとつが「砥汁」または「粒子」の扱い方。
Particles of stone grinding wheelを利用して金属の刃物を研ぐ道具です。
石が乾燥し過ぎていては金属を傷めますので水を使います。
(あまりに水を吸わせると石が弱まる(柔くなる)
なので「水は石が乾かない程度」を使用するのが良い。

石の粒子と水分が合体したものが「砥汁」。所謂「とくそ」です。
これによって刃を研ぎだしていますので、砥汁を全部水道で流すやり方は駄目。

気をつけなければいけないのは「粒子は石の番手で全然違う」という事。
例えば刃の修正とかKnife blade of stainless steelを付けるのに使う「180番~200番くらい」の石(荒砥)を使うと荒い砥汁が出ます。次に1000番くらいの中目、最後に6000番の仕上げという具合に研ぎ進める。

この時、前に使った砥石を変える段階で完全に汁(粒子)を流す必要があります。
少しでも粒子が残っていれば番手を上げていっても無意味なのですよ。
Particle is rough kitchen knifeと細目石両方に傷を付けるからです。

2012年9月12日水曜日

Japanese kitchen knife_Knives made ​​in France_France also evaluated in the knife

仏国ブログ】日本の包丁「品質が高く、使い勝手が良い」


一般家庭向けに、室内装飾や旅行などの一般情報を配信するフランスのブログ「Fr Blog」では、

日本の包丁を紹介している。

フランスでは、最近日本食への関心が高い。しかし、Japanese kitchen knifeは以前からプロや一部の料理好

きの間で注目を集めていた。

筆者はまず日本の包丁は、それまで市場を独占していたドイツやKnives made ​​in Franceと比較されるよ

うな品質の高さと使い勝手の良さがあると紹介。Steel made ​​in Japanを使用し、すべてにおいて完ぺきを追

求して作られていると絶賛している。

一方で、日本製の包丁は用途によって刃の長さや形状が異なり、すべて揃えるにはかなりの出費

になると説明。そこで、使い心地のよさを満喫でき、かつ1本だけ日本の包丁を購入する場合は、

欧米の包丁の要素も持ち合わせたSantoku knives are recommended。三徳包丁は長さが異なるものが販売

されているが、フランスで一般的に使用されている同種の包丁と比較すると刃渡りがやや短いと、

その違いを説明。

また日本の三徳包丁は、手首を動かして切る方法よりも、上から下に切る場合に、より適している

ようだと説明。 And part of the grip portion of the bladeがほぼ同じ重量のため、バランスがとれておりとても使いや

すいと伝えている。

日本製品というと、ハイテク製品を挙げるフランス人が多いが、伝統的な日本製品である

France also evaluated in the knifeされており、一般にも広まりつつあることがうかがえる。 

2012年9月10日月曜日

Ceramic kitchen knife_Machine knife sharpener_Fujiwara Teruyasu craft knife


京セラのRoll ceramic sharpenerを使ってみてください。
すごく切れるようになります。

どんなに良い包丁を買っても、Could no longer do not sharpen.
私はこの包丁研ぎ器を知ってから、買う包丁はステンレスの両刃の包丁にして、切れなくなったらこれで研ぐことにしています。

でもステンレスの包丁でも良い物は切れ味が違います。

私はManufacturer named MisonoのUX10という包丁を使っています。
これはすごく良く切れます。

和包丁や片刃の包丁を買うと、研ぐのに自分で砥石を買って研ぐか、研ぎに出さないといけないので長い眼で見ると一般の人にはあまりお勧めが出来ないと私は思います。

包丁はその切れ味をどう維持するかを考えて買った方がいいと思います。


The stainless steel kitchen knife will not cut immediately、何本も持っていましたが、研いでも全然復活しません。やはり打ち刃物の包丁がいいです。

私はデパートに実演に来ていた「Fujiwara Teruyasu craft knife」で買った包丁を愛用しています。それまでずっとステンレスの切れない包丁で料理していたのですが、ここの包丁を使ったら、あらあらきゅうりの薄切りもトントンと上手にできて、「なーんだ私って料理下手じゃなかったんだわ、包丁がいけなかったんだ」と目からウロコが落ちました。

こちらの包丁は少々値が張りますが、長く使えますし、お料理が楽にできるのでもう手放せません。しかも、素人では難しい非常に繊細な研ぎをやってくれますので、いつも快適に使えます。

この機会にちょっと奮発してみてはいかがでしょうか。私も近々2本目を買う予定です。


切れない包丁は怖いですよね・・。
Knife made ​​of metalなら、「包丁研ぎ機」で研いであげると切れ味が復活します。
包丁を研ぎの溝に入れ、のこぎりのように前後に動かすだけ。
スーパーで3000円くらいだったかなあ。

新聞紙を丸めて研ぐ方法もあるようです。
http://www.shufutomo.com/memo/old_data/clean/cle …

私は「Ceramic kitchen knife」をメインに使っていますが、研ぐ必要もほとんどなく、
いつまでも良い切れ味なので愛用しています。
(無料で1回研いでくれます)
3徳タイプで5~6000円くらいです。

2012年9月9日日曜日

Henkel_molybdenum_steel_Sweden


「普通とは違う包丁を使ってみたい」そんな包丁好きな方におすすめします。

Multilayer steel kitchen knivesは数あれど、安来鋼銀紙三号で造った贅沢な包丁はなかなか無いでしょう!

霞研ぎでも十分ですが、性能に+α(美しさ)を加えた包丁です。菜切り包丁とは、両刃の野菜用包丁のこと。

右利き、左利き、どちらでもお使いいただけます。


日本の包丁には、食材に合わせたA wide variety of knivesがあります。直接口に入れる事も多々ある野菜などは

Kitchen knife to cut the meat and fishとは分けて使いたいもの。三徳包丁をお持ちの方は、まず「野菜用の包丁」として包丁の使い分けを試

してみては?

白紙一号の鋼自体は珍しくないのに

【幻の包丁】と言われる理由とは…?

One issue itself Yasugi steel blankそんなに珍しい鋼ではありません。

かんな等の刃に使われており、堺以外の鍛冶屋さんも造っています。

ただ、これが「安来鋼白紙一号」の「包丁」となると別。


実は、包丁の町の堺市でも、この鋼で包丁を造れる職人はほんの数人。

一部の凄腕の鍛冶士、Bachelor with bladeにしか造れない包丁です。

ですから、必然的に出回る数も極少数で、包丁専門店でも手に入れる事

が難しい包丁と言われています。

よい素材も、料理人の手によって変化する様に、良い鋼も職人の手で

切れる包丁にも、A dull knifeにも変わってしまいます。

しかし、切れる包丁に仕上がれば鍛冶士、I say fighters aligned with the blade.

安来鋼白紙一号の包丁が一番切れる!、と…。

安来鋼白紙一号は、鋼に含まれる不純物を出来る限り減らした鋼で

鍛えあげれば硬く、切れ味が良く、砥石にものりやすい(研ぎやすい)という

良い包丁が出来上がります。ですが、扱いが難しい包丁ではありません。

白鋼は使う人に優しい。白鋼ですのでVery glue of the wheelが良いです。

セラミック製以外の普通の砥石でも十分お手入れできます

2012年9月8日土曜日

Molybdenum_Knives of original_document Zoringen


Japanese cutlery technology 日本刀の製造技術が大変重要な役割を果たしていますが、 

この日本刀と海外の剣の違いが、 

包丁の世界でも同じように成り立つことを皆さんはご存知でしょうか。

 The sword and sword carved history上で様々なドラマを生み出してきましたが、 

宗教など様々な要素が生み出す国民性を如実に表わす非常に興味深い道具なのです。 

日本刀の特徴はその切れ味と硬さです。

 それに比べ海外の剣は丈夫さや、

 しなりの良さなどの柔軟性が特徴としてあげられます。

 この刃物に対する文化の違いは、

 体格の違いから来ているという研究もあります。 

日本人はもともと比較的体格が小さく、

力も弱いことから、 Seek to knife sharpnessという傾向があるといわれています。

 しかし、それに比べ海外の人々は体格に恵まれており、 

力も強いので、切れ味も求めなくても、

 剣を重くすることで殺傷能力を高める方法と、

 しなりによる取り回しの良さや、錆びにくさや丈夫さを求めた研究がされてきました。

 また、食生活の違いも独自の刃物文化を生み出す土台となっているようです。 

日本では古来より、魚や野菜が主体となった食生活を送っており、

 Fish bones are softer than the meat、 

包丁の硬度を高めても刃が欠ける心配も少ないこともあります。

 日本の宗教文化の、 God dwells in all thingsとする古代日本の思想は、

 包丁に対する考えにも少なからず影響しており、 

Sharpen a knife using a whetstone直し使用し続けることや、

 和包丁の差し込み柄のように柄を付け替えることは、 

モノを大事にする日本の先人の知恵と気持ちのこもった文化といえます。

 Japanese food and it is Okuyukashi、道具の繊細さが世界的に認められる時代、

 藤寅工業株式会社も先人の優れた技術や思想を、 

Posterity and to tell the worldべく活動してまいります

2012年9月6日木曜日

Artisan knife raised his bid


中国の古書「荘子」(そうじ)の養生主篇に、 Clove as a really good cook(ていし)の名が登場します。 料理場のことを庖厨(ほうちゅう)と言いますが、丁子を、 『庖厨の丁子さん』略して庖丁子(ほうていし) と呼び、Furthermore, he called and knife (legal)と呼んだそうです。 この名前が包丁の語源とされています。 また、漢語では、 "庖" means the kitchen、「丁」は仕事をする人を意味することから、 "Knife," a term that refers to the cookでもあります。 庖丁(=料理人)が調理に使う刃物を、庖丁刀と言うようになりましたが、 その後、刃物そのものを庖丁と略して呼ぶようになったようです。 料理人が使用した道具には色々ありますが、調理に使われる刃物を、 そのまま庖丁と呼んだと言うことは、 いかに包丁が重要であったかが分かります。   ※ 現在では、「庖」が当用漢字外となり同音の「包」で代用することとなり、 現在に至っています 「刃物は縁を切る」といわれる事があり、 贈り物や結婚式の贈答に敬遠されがちですが、 易学によると刃物に凶相はありません。 しかも、世の中を見てみると、包丁・刃物は縁起の良い、 神聖なものであるとし、様々な風習で用いられていることが数多くあるのです。 事実、道路の開通式などのテープカットに使うハサミや、 船の進水式などの斧(おの)や、 結婚式のEnter sword Wedding Cakeに使うナイフなどは、 いずれも門出を祝福する場で使用されています。 また、古くから皇室では、悪や不運を断ち、幸運を呼ぶものとして、 Give a custom swords auspicious occasionがあると言われています。 これらの例から考えても、「人生・幸運を切り開く」 と言った部分が非常に重要視されていますので、「包丁は、 贈り物として最適なもの」であると考えられています。   Masahiro knives, Tojiro, Tadafusa, and Kiyaには名入れが可能です。 (一部名入れの出来ない包丁もあります。)メールにてお問い合わせ下さいませ。

2012年9月5日水曜日

Japanese kitchen knife technique, of the sword, cut well,


このニュースに対する反応(はてなブックマーク - Counterattack by Japanese sword is robbery death 左腕切り落とされる 米メリーランド州 国際ニュース : AFPBB Newsを見ると、 つくづく日本人にとって日本刀は特別なイメージがあるのだと感じる。 しかしこうしたニュースで報じられる日本刀は、 日本人がイメージする日本刀とは若干のズレがある。 イギリスでは日本刀が犯罪に使われる事件が多発したため、 2008年に大幅な規制がなされたが、 その際の日本人の反応にも感じたことだ。   では、日本人の日本刀概念と世界のJapanese samurai sword conceptはどのように違うのか、 3説明していこう。 日本人が「日本刀」という言葉で想像するのは、 Traditional recipes from ancient timesで作られた日本製の刀剣だ。 上のはてなブックマークのコメントも、 無意識に日本伝統の刀を前提に書いている人が多い。   しかし、海外で(特に犯罪報道では) 「日本刀」と言った場合は、より広い概念を指している。 単純に言えば、 世界の犯罪報道では刀工が伝統の製法で作った ものでなくとも日本刀の形状を真似た刃物は 日本刀なのである(日本で作られていないものも多い)。   日本の法律では、日本刀は美術品として教育委員会に登録される。 武器としての刀剣(軍刀も含む)は、 公安委員会の許可がいる。 美術品としての日本刀と武器としての刀剣という住み分けがあり、 日本人は概して前者の美術品として認定されるような 工芸品にカテゴライズされる物しか日本刀として認識しないのだ*1。   だが、海外の報道では、 日本刀のような形状をしたものは全て「日本刀=samurai sword, katana, nihonto」 とされる。 日本人の概念と同じ意味合いで使われるのは美術品や細かい法規制などの場合だ。 Webで話題になるような海外の犯罪報道の日本刀は、 実際は日本人からすれば日本刀ではない製法で作られた量産品なのである。 こうした量産品は、日本では規制のために全く所持できない。日本にあるのは、殺傷能力がない模造刀だけである。  日本には存在しない量産品の The "sword" is a famous brand someがある。 日本のKnife maniacには知られているCold Steel社のシリーズもその一つだ。 同社のCarbon steel Katana (tool steel))を削って熱処理しただけのもので、 日本人の感覚からすれば外見だけ日本刀に似た別物だ。

2012年9月4日火曜日

Knives that are essential to Japanese cuisine


Japanese sword knife、 刀鍛冶が造る日本刀とまったく同じ素材・作り方の昔ながらの包丁です。 Material of Japanese sword, iron sandです。 今流通している鉄は、 鉄鉱石から出来ているので、 鉄の材料自体が日本刀とそれ以外ではまったく違うのです。 私達はより良い日本刀を造る事を目指し、 全国の砂鉄を使い日本刀の材料を造り、 日本刀を造っています。 その作刀の中で、 生み出されているのが私達の作る日本刀包丁なのです。 すべてが手作り。 すべてが鋼の本焼き包丁。 もちろん焼入れは、 I made ​​a statement in the same way as Japanese sword blade. 私は、 文化庁長官より許可を受けて備前長船で日本刀を製作している刀鍛冶です。 その日本刀を作る過程で生み出される鋼を使って、 日本刀と同じ素材、同じ作り方の包丁を作りました。 すべてが手作りですので、 1本と同じものはありません。 ご希望の商品がありましたら、お気軽にお問い合わせください。 この日本刀包丁は、日本刀の製作過程で生まれます。 私は刀鍛冶ですので日本刀をメインで造っております。 申し訳ございませんが、出来上がりまでに2~4週間ほどお待ちいただきます。 ご予約頂きましたら、完成した順番にお送りいたします。 これから結婚をする新郎よ、備前長船へ集まれ! 世界に一振り! あなたがWith swordsmithな玉鋼で造った包丁を、 奥様へプレゼントしてみませんか。 その包丁で、愛する奥様に料理をしてもらいましょう。 製作する包丁は、家庭で一番使いやすい6寸文化包丁です。 Disciple of the swordsmith dayとして、日本刀包丁の製作をしてもらいます。 一日1組限定の企画ですので、 作業風景の撮影もOKです。 撮影した画像は、結婚式等で使用して下さい。 Famous for Japanese sword、備前長船にて愛する奥様の為に包丁を自分の手で造る! 思い出の包丁を手に入れて下さい。